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Kuehn Style Part2

クラシックのコンサート、ネットラジオなどの感想と、子供たちの成長日記

Young people's concert by Leonard Bernstein

ドゥダメル企画挫折気味でいつまでたっても新しい記事書けないのは、実はマイミクあつお君(通称)の好意で、彼がいま働いてるデトロイト?にて格安で購入したYoung people's concertを譲っていただいて観てるのですがそれがとても面白いからなのです。ありがとう、あつお。

これです。日本語どころか英語字幕もなし。

いやあ、バーンスタインカッコイイですね!彼に憧れていた高校時代を思い出します。ニューヨークフィルとの演奏も切れ味鋭く、またピアノもやたら上手く、弾きながら楽曲解説してる風景はほんと痺れます。

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わぁー、と言いながらさっぽろのじいちゃんばあちゃんからのプレゼントを開封。今週末は誕生日でした。

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早速組み立て。

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車庫入れから。

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夜はケーキでお祝い。

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車をかたずけておやすみなさい。

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今日はいつも通り公園へ。いつも通り消防署トラップに引っかかるヒロキ。

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番外:ヒロキは最近自分がすし職人だと思ってるみたい。おにぎりみたいのはしゃりのつもり。

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コメント

ヒロキくん3歳になったんですか!
早いものですね〜
おめでとうございます!!
今日はサントリーでyoung people's concertを見てきましたよ。
こどもが小学生になったらこういうコンサートにも連れて行きたいですよね。

  • 2009/10/11(日) 03:31:04 |
  • URL |
  • akko #79D/WHSg
  • [ 編集 ]

胸トラップ/腿トラップによるボールコントロールの仕方

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ボールコントロールには、様々なコントロールがあります。 例えば、胸でのトラップ。 胸でトラップするにしても足下に落とすのか、それとも開いたスペースを見つけて大きく胸で押し出して、一気に抜けて走りこんでシュートまで持っていくのかを瞬時に判断する必要があります。 例として、胸トラップを挙げましたが、トラップにしても腿で受けてみたりと様々なトラップのコントロールがあります。 やはり腿でのトラップにしても、足下に落とすのか、大きく押し出すのかしっかりと判断しなければなりません。 コントロールの使い分けは、普段、試合の中でいくつも出てきます。 それを判断するのは自分です。 判断力をつけるためには、まずボールが来る前にどういった状況なのか? 周りを状況分析することが重要です。 マークが離れていれば、足下に落とす。 そして、コントロールしてシュートまで持っていく。 ピタリとマークされているのであれば、開きスペースにボールを押し出すトラップで一気に展開する。 そして、しっかりミートしてシュートする。 いずれにせよ、ボールが来る前に、しっかり状況を把握することが、ストライカーには、重要な要素です。サッカーは●●のプレーというのが非常に重要です。 日本は世界に比べると●●のプレーというのが非常に遅れています。 トラップ一つでもこのプレーが出来る人がほとんどいません。 このプレーを常に意識して練習するだけで ...

  • 2009/10/13(火) 09:39:21 |
  • URL |
  • #79D/WHSg
  • [ 編集 ]

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